紀州のドンファン事件の真相が遂に遂に判明か!!家政婦のKさんが新事実を告白!!

和歌山県の資産家野崎幸助氏が亡くなって早2か月。
謎の死を遂げた怪事件の真相ははまだ解らない事だらけだが・・

紀州のドンファン事件の真相が遂に遂に判明か!!
紀州のドンファン事件の真相が遂に遂に判明か!!

今回は紀州のドンファン事件の真相について
詳しく詳しく迫っていく。

紀州のドンファン(野崎幸助)のプロフィール

【名前】:野崎幸助(のざき・こうすけ)
【愛称】:紀州のドンファン
【年齢】:享年77歳
【生年月日】:1941年
【出身】:和歌山県田辺市
【身長】:160㎝
【職業】:実業家・資産家

紀州のドンファンの愛犬(イヴ)のプロフィール

【名前】:イヴ
【年齢】:16~18歳
【犬種】:(ミニチュア)ダックスフント

紀州のドンファンの嫁(須藤早貴)のプロフィール

【名前】:野崎早貴(のざき・さき)
【旧姓】:須藤早貴(すどう・さき)
【年齢】:22歳
【生年月日】:1996年
【出身】:北海道札幌市
【身長】:167cm
【職業】:自称モデル
【学歴】:札幌ベルエポック美容専門学校

紀州のドンファンの家政婦(竹田純代)のプロフィール

【名前】:竹田純代(たけだ・すみよ)
【年齢】:66歳
【生年月日】:1952年
【職業】:家政婦

紀州のドンファン事件の真相を家政婦のKさんが告白

ドンファン変死で家政婦が22歳妻への違和感証言 複雑な間柄も…小川泰平氏が直撃取材
2018.08.07

“紀州のドン・ファン”こと和歌山県田辺市の資産家で酒類販売会社社長、野崎幸助さん(享年77)が急性覚醒剤中毒で死亡した事件を受け、
元神奈川県警刑事で犯罪ジャーナリストの小川泰平氏が7日、
デイリースポーツに対し、第一発見者となった野崎さん宅の60代家政婦を直撃インタビューした内容を明かした。

小川氏は今月4日に都内で家政婦を3時間にわたって取材。家政婦は、
6月中旬に都内のカラオケボックスで和歌山県警の事情聴取を受けたことやメディアの前から姿を消していた時期に米ロサンゼルスに滞在していたことなどを明かした。

家政婦は野崎さんが亡くなった5月24日における妻(22)の様子に違和感を証言。
「いつもは(野崎さんが死亡した)2階の部屋にいるのに、その日は1階の風呂に入ってテレビを見るなど4時間も(階下に)いたので恨んだ」と語った。
この「恨んだ」という発言について、小川氏は「上にいればもっと早く野崎さんの異変を発見して助かったかもしれないのに…という意味では」と補足した。

野崎さんの死から75日となるこの日、家政婦は初めて顔出しでテレビ出演。
4月末から5月の時点で、妻は野崎さんから「悔しかったら破け」と判を押した離婚届を見せられて嫌な顔をしていたことも明かした。

さらに、家政婦は「(妻は)掃除も料理もしない。
100万円もらえるから(和歌山に)来ている」としつつ、取材後、妻から家政婦の携帯に電話がかかり、今月営まれる野崎さんの法事について話していたという。
小川氏は「今も電話で連絡を取っており、家政婦と妻はけんかしているわけではない」と複雑な間柄を指摘した。

また、家政婦は20年以上前に離婚した前夫が覚醒剤に関する事件で3度ほど逮捕されていることを明かし、
野崎さんの死因との関連性が疑われたことについて「関わっていません」と否定した。

難航しているように見える和歌山県警の捜査。
時間を要している背景として、
小川氏は「今、殺人事件などでは、ある程度時間をかけ、慎重に捜査をしてから逮捕に踏み切るというスタンスが多く見られる」と説明した。

【紀州のドンファン事件の真相その1】なぜ急に家政婦と妻は仲良くなったのか!?

まず紀州のドンファン事件の真相前提として「警察はまだ妻と家政婦が共謀して紀州のドンファンをヤッた」説を
全く持って捨てていないというコト。
そして今現在警察は「なぜ急に家政婦と妻は仲良くなったのか!?」
という疑問について目を光らせているというコト。。

また家政婦の竹田さん曰く「新婚当時は妻と一切口をきかなかったものの
妻の須藤さんが今年四月から田辺市の自動車教習所に通うコトになり
その送り迎えをする中で自然に距離が縮まった」と。

・・・が!!
それをいくら説明しても、警察は全く聞く耳を持たない。

もちろんそれは全て警察が欲するドンファン事件の真相「家政婦と妻が共謀して
紀州のドンファンをヤッた」事を運びたいがため。

【紀州のドンファン事件の真相その2】家政婦のKさんが疑われる背景は元夫の存在

ではどうしてそこまで家政婦の竹田さんは警察から紀州のドンファン事件の犯人だと
疑われなければならないのだろうか。。

それは・・竹田さんの元夫の存在である。
下記に簡単にまとめてみたので確認して頂きたい。

1
紀州のドンファンと同郷の家政婦は
高校卒業と同時に上京。
2
その後六本木のクラブに務め
飲食店経営者の元夫と出逢う。
3
その元夫が覚せい剤常習犯で
過去四度の逮捕歴がある。
4
だから警察は
紀州のドンファンの死因である「覚せい剤」入手ルートに
家政婦が通じていると疑っている。

ちなみに元夫の覚せい剤使用を警察に通報したのは
妻の竹田さんご本人だとのコト。

そしてこのまま元夫一緒にいれば
自分も娘も人生がめちゃくちゃになると思い、十数年前に離婚を決意。

だから・・「ワタシ(家政婦)は覚せい剤とは無縁です!!」と主張している。

【紀州のドンファン事件の真相その3】妻に大人の娯楽ビデオ出演の過去を脅してきた従業員がいた

まず前提条件として紀州のドンファンの妻である須藤早貴さんは
元大人向けの娯楽ビデオ女優さん。

次に紀州のドンファンが亡くなる2週間まえ
家政婦の竹田さんは会社従業員の男性に、「大人向けの娯楽ビデオ」を見せられた。

そしてその従業員は竹田さんに向かって
「妻の須藤早貴さんと少し話がしたい。
社長がいないとき呼び出してくれないか!?」と頼み込んできたもよう。

結局竹田さんはその要求を飲まなかったものの
須藤さんと従業員がふたりで会うコトなんていつでもデキる。

そしてそして紀州のドンファンは生前「清楚な女性がタイプ」と公言するほどだったから
この事実を知った暁には「即離婚」だったに違いない。

だから結婚して毎月100万円貰える須藤さんからすれば
絶対に知られてはならない「闇歴史」。

またその従業員は金をだまし取ろうと
妻の須藤早貴さんを脅してきたのかも知れない。。

紀州のドンファン事件の真相が遂に遂に判明か!!まとめ

●紀州のドンファン事件の真相その1→「妻と家政婦が仲良くなったのは“自動車教習所の送り迎え”」
●紀州のドンファン事件の真相その2→「家政婦の元夫は覚せい剤の常習犯」
●紀州のドンファン事件の真相その3→「妻の闇歴を知る従業員がいる。」
 

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