紀州のドンファン事件の真犯人の画像を見つけたかも!!野崎幸助の愛人の真美(まみ)さんがメチャ怪しい!!

先月5月24日に「紀州のドンファン」こと
和歌山県の資産家野崎幸助(のざきこうすけ)氏が亡くなった怪事件。
 
 
未だその真犯人は誰とは特定されず
妻の須藤早紀(すどうさき)さんなのか
家政婦の竹田純代(たけだすみよ)さんなのか
事件は暗礁に乗り出しいる。
 
 
しかし俺は・・
紀州のドンファン事件の真犯人の画像を見つけたかも!!
紀州のドンファン事件の真犯人の画像を見つけたかも!!

 
 
今回は紀州のドンファン事件の真犯人の画像を追うと共に
一連の事件の流れを総まとめでお送りする。(ちゃんと最後まで読んでな~~!!)

紀州のドンファン事件を振り返る


女性4000人に30億貢いだ「紀州のドン・ファン」野崎社長急逝
5/26(土) 0:30配信

和歌山県で酒類販売業や不動産業などを営む実業家、野崎幸助氏が急逝したことがわかった。
野崎氏は、2016年2月に、50歳近く年下で交際中の自称モデルに、自宅から現金600万円と5400万円分の貴金属、合計6000万円相当を盗まれたことで大きな注目を集めた。

野崎氏は1941年生まれ。地元の中学校を卒業後、多くの商売を手がけ、地元・和歌山で財をなした人物だ。
多くの女性と交際し、交際クラブなどで女性と出会っていることを公言。週刊ポストの取材では「(交際クラブの)入会金は100万円です」と語っていた。

2016年12月には、『紀州のドン・ファン 美女4000人に30億円を貢いだ男』(講談社+α文庫)を出版。
同書の帯には「いい女を抱くためだけに、私は大金持ちになった」という刺激的なフレーズが掲げられていた。

今年2月には、55歳年下で21歳のファッションモデル・Sさんと結婚したばかりだった。
野崎氏は4月に上梓した『紀州のドン・ファン 野望編』(同前)の中で、〈昨年秋に羽田空港で転んだ私を優しく助けてくれたのがSちゃんでありました。
もちろん計算ずくの転倒でありまして、コケるのも年の功、亀の甲であります〉と出会いを綴っていた。

結婚から、わずか3か月での突然の死去。
つい先日まで元気そうな様子が見られていたという。死因は明らかになっていない。

紀州のドンファン・野崎幸助のプロフィール


【名前】:野崎幸助(のざき・こうすけ)

【愛称】:紀州のドンファン

【年齢】:享年77歳

【生年月日】:1941年

【出身】:和歌山県田辺市

【身長】:160㎝

【職業】:実業家・資産家

紀州のドンファン事件・真犯人第一候補「嫁」


まず紀州のドンファン事件の真犯人第一候補に挙げられるのが
嫁の通称「さっちゃん」である。

紀州のドンファンは2018年2月に嫁の「「さっちゃん」と結婚し
これは実に3回目の結婚だというコトが判明している。
 
 
そのお相手がまさかまさかの55歳年下で22歳のモデルだから
おったまげ~~~~!!
 
 
嫁の画像は結婚した時、週刊誌で報じられマスコミ各社も連日報道したのだが
何故かモデルなのに、名前や顔画像が一切公には公開されていない。

もし本当にモデルならば顔なんて隠すが必要はないし
ますます怪しいと思うのが我々一般ピーポーの世論というモノだ。
 
 
この実に怪し過ぎる嫁との馴れ初めを
紀州のドンファンは自身の著書でこう語っている・・。

野崎氏「さっちゃんとは羽田空港で私が転倒した時に助けてくれたことが出会いのきっかけ。
その転倒もさっちゃんと知り合うための自作自演なんだけどね」
どう考えてもあり得なさ過ぎる出来事がきっかけで
紀州のドンファンはさっちゃんを「お礼がしたいので食事でも」と誘い
なんとかデートにこぎつけた。
 
 
そして愛のプロポーズの際には
野崎氏「結婚してくれなかったら、ビルから飛び降ります」
・・・と、お隣の愛の国ペヨンジュン様でも決して口にしないような
脅迫めいた純愛プロポーズを決行したとのコト。

紀州のドンファンと嫁の「さっちゃん」の不思議な関係


先ほど紀州のドンファンは嫁の「さっちゃん」とは羽田空港で出会ったと紹介したが
その後の報道では全く違う事実が判明している。
紀州のドンファンと嫁の「さっちゃん」は東京都内の高級デートクラブで知り合い、
毎月100万円をお小遣いに貰う代わりにデートに付き合うという危ない関係だったというコト。
 
 
またモデルだというのも真っ赤なウソで、
海外に仕事で行くことを伝え
様々なお金持ちの怪しい男から
ホテル代や飛行機代などの滞在費をお小遣いとして貰っていたと。
 
 
更にさらに嫁の「さっちゃん」は
仕事を理由に月の半分は東京都の自宅に帰っていたとのコトで
何とも不可思議な夫と嫁のカタチが存分に伺える。
 

紀州のドンファンの嫁の正体が判明する

紀州のドンファンの嫁「さっちゃん」の正体を
メディア各局が以下のようなニュースを報じ話題となっている。


「紀州のドン・ファン」幼妻の素顔 ホストクラブ遊び、オトナVD出演の過去
6/6(水) 17:00配信

殺人事件になった「紀州のドン・ファン」こと野崎幸助氏(享年77)の怪死では、22歳の年下妻にも注目が集っている。
結婚からわずか3カ月半で未亡人となった幼妻の素顔とは……。

彼女の出身地は、北海道の札幌市。
医療関係の仕事に従事する両親と3つ年上の姉、2つ年下の弟がいる。

「黒髪ストレートで、純朴なタイプ。勉強はあまり出来る方ではなくて、運動も嫌い」

そう公立高校時代の同級生は語るが、そのイメージから一転、市内の美容専門学校に進学して以降は、“ホストクラブ遊び”を覚えたようだ。

「飲み歩くのが好きで、すすきののホストクラブにもよく通っていた」

と同じ美容師科だった生徒はいうし、和歌山県警の関係者も、

「奥さんは少なからず、ホストとの付き合いがあったみたい。
もちろん、そのホストらは捜査すべき人物にピックアップされ、事件とのかかわりがないか調べることになります」

さらには、オトナVD出演過去もあった。
野崎氏には打ち明けていなかったが、氏の会社の従業員には知られた話だった。

紀州のドンファンの嫁「須藤早貴(すどうさき)」のプロフィール


【名前】:野崎早貴(のざき・さき)

【旧姓】:須藤早貴(すどう・さき)

【年齢】:22歳

【生年月日】:1996年

【出身】:北海道札幌市

【身長】:167cm

【職業】:自称モデル

【学歴】:札幌ベルエポック美容専門学校
 
 
須藤早貴さんは、北海道札幌市の出身で、
お姉さんと弟の2人姉弟の次女としてご誕生。
職業は自称モデルというコトで
過去には2作品ほどオトナVDに出演した
おったまげな過去を持つ。

また北海道時代にホストクラブ通いにのめり込むなど、たいへんお金の掛かるお嬢で
まさに須藤早貴さんにとって紀州のドンファンは運命のヒト

ちな美容専門学校時代はでも「両親は医者」と風潮してなんと全身シャネルだったようだが
実際両親は会社員であると週刊誌が報じている。

紀州のドンファンの嫁「須藤早貴」に見える黒い噂や人脈

そんなたいへんお金の掛かる須藤早貴さんだが、
北海道札幌市の歓楽街「すすきの」で遊んでいた時代のホストとの付き合いや
仕事と嘘付いて実は観光目的で何度も海外に飛び
その中である中国人と黒い人脈と繋がり、
今回の事件に一枚噛んでいるのでは?との意見が続出!!

 
 
ホストに関しては、今回の事件を受けて捜査の手が既に及んでいるとのコトだが、
今現在、須藤早貴さんが紀州のドンファン事件の真犯人だという証拠は何一つ得られていない。
はよ和歌県警!!(脅し)

紀州のドンファン事件・真犯人第二候補「家政婦」

事件当時、紀州のドンファン宅には
嫁の須藤早貴さんと家政婦の竹田純代(たけだすみよ)さんがいた。

 
 
第一発見者は嫁の須藤さんであるが
第二発見者は家政婦の竹田さん・・・。
家政婦が怪し過ぎだろぉぉぉ!!!!(大声)

紀州のドンファン宅の「家政婦」・竹田純代(たけだすみよ)のプロフィール


【名前】:竹田純代(たけだ・すみよ)

【年齢】:66歳

【生年月日】:1952年

【職業】:家政婦

紀州のドンファン宅の「家政婦」・竹田純代も怪し過ぎる

紀州のドンファン事件の真犯人を追う中で
やはり「家政婦」の竹田さんも怪し過ぎる。
下記にザっと竹田さんが怪しい点を挙げてみた。
じっくりとじっくりと確認して欲しい。

自身の愛娘が紀州のドンファンに誘われたコトがある。
週に3回程度わざわざ花の都・東京六本木から
ド田舎の和歌山まで通勤する
日当1万円だったがチョー不満だったので
直談判し1万5千円アップを勝ち取った
やたらと派手
事件発覚時に一週間連絡が取れなくなった

しかしこちらも嫁の須藤さん同様、紀州のドンファン事件の真犯人だという決定的な証拠を掴めず。。
はよ和歌県警!!(念押し)
 

紀州のドンファン事件・真犯人第三候補「愛人・真美さん」


サッカーワールドカップ第三戦のロスタイム
自軍でしょうもないパス回しを披露する
日本代表並みに混迷する紀州ドンファン事件。
しかしここにきて真犯人第三候補が突如現れた。

それが「愛人の真美さん」である。
詳しいプロフィールはこちら

紀州のドンファンの愛人・真美さんのプロフィール


【名前】:真美(仮名)

【年齢】:40代

【職業】:元大手事務所のタレント

【顔】:目が大きい

【体型】:スレンダー

紀州のドンファンの愛人・真美さんを真犯人だとする根拠

まずは下記の記事をご覧頂きたい。
紀州のドンファン事件の真犯人第三候補の
「愛人・真美さん」に関する記事である。

紀州のドン・ファン怪死 捜査線上に「3人目の女」
6/27(水) 11:02配信

「6月中旬、和歌山県警から2回めの事情聴取を受けました。
社長と交際関係にあった3人の女性について県警から細かく尋ねられたんです」

5月24日に急性覚醒剤中毒で変死した「紀州のドン・ファン」こと野崎幸助さん(享年77)が社長を務めていた会社の従業員の一人はそう語る。

野崎さんの死亡に関しては、妻のSさん(22)と家政婦が死亡時に自宅にいたことから、2人の周辺を中心に捜査が続けられている。
だが、新たに3人目の女性が捜査線上に浮上しているというのだ。前出の従業員が続ける。

「『結婚する』と言って大量の荷物を送ってきたのはA子さんでした。
年齢は不明でしたが、雰囲気はSさんに似ていた。ところが社長から4000万円の振り込みを受けた途端、荷物をそのままにしてトンズラしてしまった。
残された荷物は、ボロボロの洋服や靴などガラクタばかりでした」

A子さんとは、以来連絡が取れなくなったという。

ではここで紀州のドンファン事件の真犯人を
「愛人・真美さん」とする簡単な流れを下記にまとめた。

 
 
2015年に野崎氏と真美さんは知人の紹介で出会う
結婚願望がやたら強い野崎氏が
早速、真美さんにプロポーズする
そこで真美さんは「4000万」くれたら
野崎氏と結婚すると約束する
野崎氏がのうのうと
真美さんの銀行口座に「4000万」振り込む
真美さんが約束を破り結婚しない
野崎氏がそれに激怒し訴訟を起こす
これに焦った真美さんは一転「結婚する」と言い
野崎氏の自宅に自身の荷物入れた
大量の段ボールを送る
事件発覚後
その真美さんの荷物が入った段ボールから
「誠に怪しげな“注射器”」が見つかる
愛人の真美さん疑われる

今ここ
 
 
ちな愛人の真美さんは当然ならが「ワタシはヤッてない」と言い訳しており、
しかしかなり焦っているとのコト。
はよ和歌山県警!!(追及追及!!)
 

紀州のドンファン事件の真犯人の画像を見つけたかも!!

先ほど既にお見せしてしまったが
改めて紀州のドンファン事件の真犯人かも!!
「愛人の真美さん」の画像である(写真の右側)

 
 
紀州のドンファン事件の真犯人の画像

 

紀州のドンファン事件の真犯人の画像についてネット上の声を集めてみた

コイツか!??
コイツか??
コイツか!?(笑)
不覚にも笑ってしまった
この話題も、犯人捕まらないし何か飽き飽きしてきた。
お金にまつわることばかりで捜査するから進展がないんじゃないのかな?
いずれにしても、野崎さんの人生だったのでしょうね。 若いスタイルのいいきれいな女性を金にモノを言わせて大勢の女性を自由にもてあそんできた結末ですね。
お金の力を借りないと、女性に縁がなかったのでしょうね。
お金はあっても、ある意味不幸な方ですね。
誰一人として心から愛してくれなかったのですね。
お財布だっただけ。
乙(おつ)
愛人多いし、仕事が金貸し業
これじゃ捜査も難航するわ
多くの女性たちの生暖かい魂が住みつく朱色を基調とした寝室。
その部屋で爺さん自身の特殊な趣味の行為も行われていたとか….。
想像しただけでもおぞましい。

今回の騒動は関わった者にしか分からぬ難しい世界があり、関わった者にしか分からぬ悲しい現実があるような感じがしてならない。
 
あの家にパンと野菜中心の食事をしながら一人で暮らす若妻。
すごい度胸の持ち主としか言いようがない。
パンと野菜中心とかどうでもいいわ
早く捕まらないかなぁ?妻の後ろの雇われたヤクザじゃないの?
野崎氏が事件に かかわって亡くなった事より
野崎氏の女に対する執着心のほうが
インパクトあるわ。
捜査、長期化しそうだね。
若いがお好きね。

紀州のドンファン事件の真犯人の画像を見つけたかも!!まとめ

今回は「紀州のドンファン事件の真犯人の画像を見つけたかも!!」と題し
長々と記事を書かせて頂いた。

 
 
事件発生からかなり捜査が難航している怪事件
個人的にもかなりその行方には注目しているのだ。
 
 
果たして紀州のドンファン事件の真犯人は
嫁の須藤早貴なのか
家政婦の竹田竹田純代なのか
愛人の真美さんなのか・・・
俺は知らん(どどんっっ!!)
 
 

最後までご覧頂き、誠にありがとうございます